ホーム  >  ワンフーについて  >  こだわりその3 社長、河本弘文    
愛犬家がつくったフード
ワンフーは、日本警察犬協会のシェパード歴代チャンピオンを数多く育ててきた愛犬家河本弘文が、自分の大切なペットに安心して与えられる「健康を維持できる食品をつくりたい」という想いから生まれました。 河本は、自宅で20頭を超えるジャーマン・シェパードを育てていますが、生まれてくる純血種のシェパードを売ったことは一度もありません。「大事に育てたいという人、そしてそれができる環境にある人」そんな方にだけ幼犬をゆずっています。ビジネスとしてではなく、人生のよろこびのためにシェパードを育てているのです。


河本が市販のペットフードを与えていた頃、大切なシェパードを次々に病気で失ってしまった経験が原点となり、理想のペットフード「ワンフー」をつくり始めることになったのです。

『ペットたちは家族の一員』
その大切な家族を亡くした経験から、考えに考え、研究に研究を重ねた末の”ワンフー”というひとつの答え。
永く・健康に大切な家族と暮らすためには、のびのびと暮らせる環境と、この”ワンフー”が必要だったんだと、私は実感しています。

環境プラント工業 ワンフー事業部
  代表取締役 河本 弘文
河本社長写真 賞状写真