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ホーム > ワンフーについて > ワンフーフードができるまで |
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工場では最低限の機械しか使っていません。
新鮮で良質な素材の栄養分・旨さを消さないように、一つ一つの工程を全て人の手で確認しております。
ペットの健康を第一に考えて、医食同源の信頼していただけるフード作りを心がけております。 |

工場主任:遠藤(左)
副主任:野口(右) |
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| 第一工程 |
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| 5種類のお肉を冷凍庫から取り出し、ボーンカッターで1種類ずつお肉を砕きます。 |
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人間が美味しく食べられるレベルのものだけを使用。
冷凍のまま鮮度が落ちないように、手早く処理をしていきます。 |
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ボーンカッター |
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ワンフーのこだわり |
肉骨粉等は一切使用せず、生肉のみを使用しているので、
お腹にやさしいのです! |
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| 第二工程 |
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| ボーンカッターで一度挽いたお肉を、更に細かく、ミンチ状にしていきます。 |
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骨・骨髄等の固い部分は、更に細かいプレートに通します。
手作業で少しずつ通し、確認をしていきます。 |
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ワンフーのこだわり |
| うさぎの骨はカルシウム・骨髄はコラーゲンが豊富に含まれる部分です。 |
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| お肉と穀物調合 |
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| お肉の調合 |
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| 5種類のお肉を各種類用のレシピに合わせて調合していきます。 |
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穀物と混ざりやすい様に少し火にかけます。 |
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穀物の調合 |
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長春農牧大学の獣医士によって配合された各年齢・ライフステージに合うブレンドされた穀物を少しずつ均等になるようにお肉と混ぜ合わせていきます。
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ワンフーのこだわり |
収穫時期を厳選したものを使用。
製法も研究所により、独自の方法で苦味や匂いを抑えた製法 |
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| 成形・乾燥 |
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混合した原材料をエクスルーダーに通していきます。4つの部屋に分かれており、各部屋の温度・圧力等のバランスを保たないと、膨らんだり・固くなりすぎるので、ベテランの技が必要! こまめに比重を計ったり、食べたりして確認作業を行います。 |
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| 表面を滑らかにする為に、ミキサーにかけます。ここで、粒の大きさ・比重等を再確認し、合格したフードのみ商品になります。 |
乾燥機で、しっかり水分を飛ばしていきます。
この時も、温度・時間に気をつけて、栄養素を壊さないように注意をします。 |
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ワンフーのこだわり |
| この時、パンが焼けるような、香ばしい匂いがしてきます。 |
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| 梱包 |
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各梱包サイズに一袋づつ計量し、窒素ガスを封入して、手作業で封をしていきます。 熱溶着した後、窒素ガスもれ・袋の破損が無いか一袋づつ確認して梱包していきます。
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ワンフーのこだわり |
ワンフーの商品は、防腐剤や酸化防止剤はつかっていません。 個包装のアルミのパッケージを使用することにより、酸素・光を遮断、鮮度を保つように工夫しています。 |
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| こだわりフードの出来上がり! |
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| 鳥取工場から新鮮なフードを愛犬・愛猫の食卓へお届けします。 |
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